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以前はこの別海町、長ぐつアイスホッケーが盛んだったようですが、今は各地域で年一回程度大会が催されているくらいです。
どうにかして別海でナガホ再燃させられないものか。

チームとして活動しているのはたぶんLAZEしかないであろうこの現状。
協会を立ち上げるとか、できたら良いんだけど、それなりのチーム数がないと難しそう。
今のLAZEは中標津協会さんにお世話になっていますが、ゆくゆくは地元で大会をたくさん開催して、その中で別海代表として勝ち上がったうえで全日本大会にも出場したいところ。
確かに中標津リーグはレベルも結構高く、我々チームの底力を付けるには持って来いの場であり、参加させてもらっていることは非常にありがたく、感謝しております。
中標津のチームとも交流が深まってかなり楽しくやらせてもらってますが、だけれども、やはり地元別海町で盛り上がりたい!
管内対抗戦とかそういう大会も開ければどれほど楽しいことか!

そこで、別海でナガホパワーを復活させるためにはどうしたらよいか、勝手に考えてみます。
何といってもやはり、別海地区にリンクがないこと。
大会をずっと続けている中西別地区、練習でお世話になっている上風連地区、それから尾岱沼地区。リンクはあれどもいかんせん遠い。
と言うか、別海地区にリンクさえできればなんとかなる気がします。各地区対抗戦だってやりましょう。各地区代表で一番決める大会。それやりましょう。企画は全然やってもいいと思っています。今までだって、そういうのあってもよさそうな感じなのに、なんでないんだろう?
全町規模の大会長く続ければ、絶対また広がるはず!

それを実行する場として、別海町の冬のイベント“ふゆとぴあ”に盛り込めないかなあ。ふゆとぴあも盛り上がって一石二鳥な気がします。
なんとか、ふゆとぴあ実行委員会さんに話せないかなあ。
今年度早速打診してみよう。監督是非お願いします!


来年には早速ふゆとぴあの大会は実現され、企画は大成功、毎年の目玉行事に、そして、勢いは強まり協会設立、チームは40を超え別海が釧路に次ぐナガホのメッカに。
なんてなったりして。

むふふ・・・ナガホバカの妄想は膨らむ一方でございます。
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